メインは赤西仁君、時々飼い猫”ナツ”を まったり語るBLOGです
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 契約発表会見@ジャニweb,スポーツ紙
2010年12月15日 (水) | 編集 |
凱旋公演の申込、悩んで悩んで 完了。
埼玉だと仁友さん方にお会いできる機会が多いのですが...、今回は大阪に絞りました。
主な理由は、交通の便とキャパです。
キャパって言っても、それぞれ何人入れるのか分かりませんけど
後は当選を祈るのみ。
今晩・明晩と流星群ピークですので みなさん、ガンガン祈っちゃいましょう!
赤西君に会いたい人 みんなが会えるといいですね。


さて、赤西君情報を追えてると書いた前回ですが、
更新滞りすぎて 何から書けばいいのか怪しいです (^-^;

ジャニwebに、会見レポが前・後編で載せられ さすがの充実ぶり♪
ワーナーのメルマガ登録もしましたけど、
やっぱり本家・ジャニwebからの発信も頑張って欲しいです!
願わくば、日記もコーナーもない今は できるだけ長く残しておいてほしいんですけど。
それと! 会見場で流した5分以上に渡る映像!!
ファンにも公開して~~~~!!

ところで、社長さん!
会見レポの中で、アメリカでの公演を「大成功」「成功」って書いてますけど?
これでカウコン解禁? コラボ解禁??
ま、きっと違うんだろうな~


12月10日付け スポーツ紙は、ちょっと扱いが小さくって ←ワタクシ、期待しすぎ?
ワーナーだよ! 日本人で3組目のグローバル契約だよ!って愚痴ったりしてね...

スポニチ日刊デイリーサンスポ報知東京中日
オリコン映画.comHot Express


◆スポニチ 赤西仁「楽しみにして」来春にも全米デビュー
 歌手の赤西仁(26)が9日、都内で会見を開き、来春にも全米デビューすることを発表した。
 マドンナやレッド・ホット・チリ・ペッパーズらを輩出した世界メジャーのひとつであるワーナー・ミュージックグループとこの日、米国での楽曲発売を前提とするグローバル契約を締結。「JIN AKANISHI」名義でシングルやアルバムを発売しツアーも行う。
 ワーナーとグローバル契約を結んだ日本人アーティストは矢沢永吉(61)、ハードロックバンド「ラウドネス」に続き3組目。赤西は「私、JIN AKANISHIはアーティストとして、より大きなオーディエンスに向かおうとしています。私の楽曲、パフォーマンスを楽しみにしていてください」と流ちょうな英語で抱負を語った。


◆日刊 赤西 ワーナーと“世界契約”!
 赤西仁(26)が9日、ワーナーミュージックとグローバル契約を結び、都内で会見した。世界メジャーの1つでもあるワーナーには、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、グリーン・デイ、エリック・クラプトンらビッグアーティストが多数所属。ワーナーが日本人アーティストと全米進出を前提としたグローバル契約を結ぶのは、矢沢永吉、ラウドネスに続き3組目となる。
 赤西は「あー、緊張する。こういうのは慣れていないんで…」と照れ笑い。ワーナーのイメージについて「すごい大きな会社、としかなかった。ユニークな方ばかりで、おもしろいアイデアがたくさん出てきて、すごいやりやすい環境です」と満足げ。
 来春にもシングル、アルバムをリリース。その後、全米ツアーを計画していることも発表。KAT-TUNを脱退後、半年たたないうちに大型契約が決定したことに「いちいち感動している間もなく、すごく早く物事が動いている」と話した。


◆デイリー 赤西、レッチリ&クラプトンの仲間入り
 元KAT‐TUNでソロ活動を行っている赤西仁(26)が9日、都内で会見を行い、来春、全米CDデビューが決定したことを発表した。ワーナー・ミュージックグループ(WMG)と日本アーティストでは矢沢永吉、ラウドネスに続くグローバル契約を結んだもので、赤西は流ちょうな英語で「私の楽曲、パフォーマンスを楽しみにしておいて下さい」と飛躍を誓った。
 「自分でやりたいことをやってたら、こうなったって感じですね」とこの日早朝、米・ロサンゼルスから帰国した赤西は、さらりと言ってのけた。マドンナやイーグルスらが過去に在籍し、現在もエリック・クラプトン、レッチリ、グリーン・デイといったビッグネームが顔を並べるWMGとのビッグ契約にも、相変わらずのオレ流スタイルを貫いた。
 今夏の米公演をWMG幹部が視察し、「彼は高いプロフェッショナリズムを持って臨んでくれると確信した」(ラッキー・ラザフォードWMジャパン会長兼CEO)と契約に至った。今後は来年1月に日本で凱旋ライブ、その後、米国を拠点として春に英語詞のシングル、アルバムをリリースする。全米ツアーも計画されている。
 先月7日から21日にかけて行った全米ツアーを「自分でもビックリするくらい、すごい良かった。楽しかったです」と充実の表情で振り返った赤西。今後は“JIN AKANISHI”として世界へと歩みを進める。


◆サンスポ 赤西仁、来春全米デビュー!ワーナーと契約
 歌手、赤西仁(26)がワーナーミュージック・グループとグローバル契約を結んで来春に正式に全米デビューすることになり9日、都内で記者会見を開いた。
 先月7~21日に全米5都市ツアーを行い、この日帰国。会見後に正式契約の手続きを取るため、赤西は会見冒頭から「緊張する~」といつになく興奮気味。「物事が早く動きすぎて、感動する暇もないほど。今も実感がない」と話した。
 会見にはワーナーミュージック・ジャパンのラッキー・ラザフォード会長(61)が同席。来年春に全米でシングル、アルバムをリリースした後に全米ツアーも行うことを発表した。「彼は幼少のころから洋楽に親しんできた一流のエンターテナー。高いプロ意識で世界的な活躍に向けて挑戦してくれると思う」と期待感を表明し、赤西も笑顔を浮かべた。
 「JIN AKANISHI」として米国を拠点に世界に乗り出すが、「できるだけ多くの曲を作っていきたい。多くの人が僕の作品に関わってくれればうれしい」と抱負を語り、「私のパフォーマンスを期待してください」などと英語でスピーチする一幕もあった。
 ワーナーでグローバル契約を締結した日本アーティストは矢沢永吉、ラウドネスに続き3人目という。


◆報知 赤西 矢沢に並んだ…ワーナーと日米グローバル契約
 歌手の赤西仁(26)が9日、都内のホテルで会見し、JIN AKANISHI名義で全米デビューすると発表した。大手レコード会社「ワーナーミュージック」と日米の活動を含めたグローバル契約を締結したことを報告、流ちょうな英語で「日本のアーティストとして、より大きなオーディエンスに向かおうと思う」と語った。
 10月下旬から渡米、11月に全米5か所のツアーを成功させた赤西は、この日の朝、42日ぶりに帰国。その足で会見場に向かった。ジャケットにジーンズという服装で登場。7月に「KAT―TUN」を脱退してから、わずか半年での全米進出という夢がかない、「とにかくうれしい。物事が早く動いたので感動している暇もないくらい」と満面の笑みを見せた。
 レッド・ツェッペリン、プリンス、マドンナら、そうそうたるスターを輩出した同社が日本人と世界契約するのは、矢沢永吉、ラウドネス以来3組目。今後は米国を拠点にして、来春、シングル、アルバムを発売、ツアーも行う。米の有名プロデューサー、人気アーティストの参加も計画されており、この日、会見に同席した同社のアジア・パシフィック社長のラッキー・ラザフォード氏は「JINはこの新しい挑戦に対して素晴らしいプロ精神を見せてくれるはず」と期待を寄せた。
 ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長にとっても、初代ジャニーズで全米進出を目指した経緯があり、「まずは米国人にも違和感のない英語を習得するのが大事。トップ10には入ってほしい」と期待した。来年1月に日本で凱旋ツアー(2か所6公演)を行う。
 ワーナーミュージック・グループ ユニバーサル・ミュージック、ソニーBMG、EMIと並ぶ世界4大レーベルの一つ。同社の音楽制作部門と音楽出版部門の総称。マドンナ、イーグルス、ロッド・スチュワート、バッド・カンパニーなどが契約。日本での同社音楽作品はワーナーミュージック・ジャパンから発売される。


◆東京中日 赤西 来春 全米デビュー
 KAT-TUNを脱退し、11月に全米ツアーを行った赤西仁(26)が9日に帰国し、東京・渋谷のセルリアンタワー東急ホテルで会見。世界4大メジャーレーベルの一つ、ワーナーミュージック・グループと同日付でグローバル契約を結び、来年春に全米デビューすることを発表した。
 同レーベルと同契約を結んだ日本人アーティストは矢沢永吉(61)、LOUDNESSに続き3組目。赤西は米国のレッド・ホット・チリ・ペッパーズやグリーン・デイといったビッグネームと、レーベルメイトとして名を連ねることになる。来年春に米国先行でシングルとアルバムをリリース予定で、すでに米国でレコーディングを開始したという。
 赤西は全米デビューについて「自分でやりたいことをやっていたらこうなっていた」と話し、「物事がすごく早く動きすぎて感動する間もなく…今もまだ実感していないです」と興奮を語った。
 ワーナーミュージック・ジャパンのラッキー・ラザフォード最高経営責任者(CEO)は「日本のエンターテインメント業界のすばらしい才能を仲間に迎えることをうれしく思う。彼は一流のエンターテイナー。作詞作曲にアレンジ、プロデュースもこなし、今は一流プロデューサーとのコラボレーションを自ら提案し、進めている」と赤西に期待を込めた。
 赤西は来年1月に日本で凱旋(がいせん)ツアーを行い、さいたまスーパーアリーナと大阪城ホールの計6公演で10万5000人を動員予定。全米ツアーで高めたスキルを披露するショーとなりそうだ。


◆オリコン 赤西仁、来春全米デビュー決定! 凱旋帰国会見は英語であいさつ
 12月9日(木)17時0分配信
 歌手で俳優の赤西仁が9日、先月行った全米5大都市ツアーからの凱旋帰国会見を都内で開き、来春、JIN AKANISHI名義で全米デビューすると発表した。赤西は「ワーナーミュージック・グループとグローバル契約をさせていただいた」と報告。マドンナらを育てた世界4大メジャーレーベルである同社と同日付でグローバル契約を締結し、「私、JIN AKANISHIは日本のアーティストとして、より大きなオーディエンスに向かおうとしています。私の楽曲、パフォーマンスを楽しみにしていてください」と流ちょうな英語で意気込みを語った。
 今回のグローバル契約について赤西は「キッカケというより、自分でやりたいことをやっていたらこうなっていたという感じ」とあっけらかん。自身のスタンスは変わらず「いつもどおり楽しめればいいかな」。11月7日のシカゴ公演を皮切りにサンフランシスコ、ヒューストン、ロサンゼルス、ニューヨークで開催した全米ツアーでは、現地ファンなど6月のツアーを含めて1万5000人を超える観客を動員。全米メジャーデビュー前のアーティストとしては異例の集客になったという。
 全米ツアーは「自分でもビックリするくらいよかった。あと楽しかったです」と手ごたえ十分。同社とは本日をもっての契約となり、赤西は「今日です、今日。こういう会見の場がまず緊張する」と終始緊張の面持ちだった。また今日までの契約に向けての話し合いを「物事が早く動きすぎて、いちいち感動する時間もなく。今もまだ実感がない」と振り返り、最初にオファーが来た際のことを「嬉しかったけど、曲作んないとみたいな」とクールに振り返った。
 ワーナーミュージック・アジア・パシフィック社長でワーナーミュージック・ジャパン代表取締役会長兼CEOのラッキー・ラザフォード氏は、今年の初夏に初めて会ったという赤西の今後の全米及びアジア全地域での活動をバックアップを約束。「JINをワーナーミュージックファミリーにウェルカムしたいと思います」と歓迎した。来春、シングルで全米デビューを飾り、その後アルバム発売、全米ツアーを予定しているという。
 赤西は7月にKAT-TUNからの脱退を発表し、10月3日に行ったファンクラブ壮行会では日米同時CDデビューも視野に入れ来年初頭にソロ初シングルを発売すると語っていた。今後は全米ツアー凱旋ライブ『Yellow Gold Tour 3011』を2011年1月14日~16日にさいたまスーパーアリーナ、同21~23日に大阪城ホールで開催する。


◆映画.com 赤西仁、来春全米デビュー 米ワーナーとグローバル契約
 2010年12月10日 14:56
 歌手・赤西仁が、全米デビューする。来春、アーティスト“JIN AKANISHI”として全米でシングルをリリースし、その後アルバムリリース、さらには全米ツアーを予定している。
11月に実施した全米5大都市ツアーを終え、12月9日に帰国した赤西は、都内ホテルで会見を開き、マドンナ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、リンキン・パーク、グリーン・デイなど数多くの世界的アーティストを輩出してきた米ワーナーミュージック・グループとグローバル契約を締結したと発表。
赤西は「日本のファンの皆さんにご報告させて頂きたく、このような席を設けさせて頂きました」と挨拶。ワーナーミュージックの印象を「こうなる前は大きな会社という感じでしたが、一緒に仕事をしてみたら、皆さんユニークでアイデアも面白くやりやすいです」と語り、全米ツアーを「自分でもビックリするくらい良かった。楽しかったです」と振り返った。
同席したワーナーミュージック・ジャパン代表取締役会長兼CEOのラッキー・ラザフォード氏は、赤西について「今年の初夏、彼に会い、彼のキャリアに対するレベルの高い志に感銘を受けた。彼は一流のエンターテイナー。JINをワーナーミュージック・ファミリーにウェルカムします」と語った。
今後は、1月に日本でライブを行う。終えたばかりの全米5大都市ツアーの凱旋ライブで、1月14・15・16日にさいたまスーパーアリーナ、同21・22・23日に大阪城ホールで開催。6公演で計10万5000人の動員を見込んでいる。


◆Hot Express  赤西仁 全米デビューする為にワーナーと契約!
 2010年11月に全米5大都市ツアーに初挑戦し、大成功を収めたJIN AKANISHI。全米デビューする為に世界メジャーレーベルのひとつ ワーナーミュージック・グループと契約することが決定しました!
 全米ツアーから帰国した彼は、集まった報道陣の前で「この度、ワーナーミュージック・グループとグローバル契約をすることになり、日本のファンの皆さん、メディアの方にご報告させていただきます」と報告会見を敢行。その契約については「自分でやりたいことをやっていたらこうなっていました。初のLA公演を行った6月くらいに(契約の)話をはじめて、感動する間もなく早く動いていて、まだ実感がないですね」と語っています。
 また、全米デビュー前にも関わらず15000人以上を動員したツアーについては「自分でもびっくりするくらいよかったので、国内の凱旋公演に関しても、いつも通り楽しめればいいなと思います」とコメント。なお、【Yellow Gold Tour 3010 赤西 仁 全米ツアー 凱旋ライブ 3011】は来年1月 さいたまスーパーアリーナと大阪城ホールで開催することが決まっていますので、その動向にも注目していきましょう!

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