メインは赤西仁君、時々飼い猫”ナツ”を まったり語るBLOGです
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 Test Drive J to Us ④
2012年01月12日 (木) | 編集 |
今日、ジャニweにTopics“スペシャル・ファンイベント レポ”が
前・後編でアップされたそうですね。
あっちゃーー、のんびりしてたら抜かれちゃった(^-^;


■MC(夜) 曲作り
 昼部でのLA中継の時間を夜部では普段曲作りする時の様子を
 再現する時間にしてくれました。
 どんな曲を作るかは3択でリクエストの多いものって事で...
  1.Party Song
  2. バラード
  3.エロイ、S○xしたくなるような曲
 ふふっ、ワタクシ、力いっぱい 3に挙手しましたよ。
 恥じらいを捨てたのはワタクシだけではなく
 結構な圧倒的多数で「3.エロイ曲」に決定したと記憶してます。

 ステージには、曲作りに使う機材・楽器が運ばれてきまして...
 スタンドに立てられた赤いコンガ2本、キーボード、ギター。
 そして、プロデューサーとしてZenさんとZenさんが使う機材も。
 赤西君が、コンガでリズムを決めて 軽い感じだった音に クラップ、KICKを追加。
 ホントにエロくなるの?ってスタートでしたが
 更にアコースティックギターを加えると音が厚くなって バラードにもなるぞって。
 基本の曲調・音が決まったら 作詞も並行して進めてきます。
 ♪ 俺は東京...とかってラップ調に唄って 会場の失笑も誘ってましたが
 出来上がった曲は めっちゃエロくって素敵でした。
 
 I'm packing my bag cuz the journey is over
 Cuz we never good enough for each other
 You put me through hell everytime I try
 Tonight I'm gonna make you pay one more time
 You ain't gotta be shy I want the neighbors to hear
 The way we use to do it in the beginning
 Undress my words when you're hitting me hard

 えっと、歌詞書いて大丈夫なのかな?
 モニターに映ったノートの文字拾え切れなかったので
 違ってる所もあると思うんですけど...。

 ジャーニー(旅)のスペル教えてってDaveさんに聞いたり
 文法が怪しいとZenさんに確認したり
 Daveさんが、文法が正しくない英語の曲も結構あるよねと言ってくれたり
 当初「20分で作れる所まで作ります」とスタートした企画でしたが
 作り始めれば 少しでもいいものを、少しでも完成に近くって事で
 後10分、後5分って 小刻みな延長があり 結局30分以上かけてたんじゃないかな?
 時間計っておけば良かった。

 MC最中もでしたけど、赤西君もDaveさんも 英語と日本語が入り混じった会話で
 以前グータンで長谷川潤ちゃんに言われてた
 「We're always speaking English like half-English、 half-Japanese」って
 きっとこんな感じなんやろなぁ。
 あ、でも今回、赤西君は 客席に声が流れる場面では基本的に日本語でしたので
 普段はもっと英語が入ってるんでしょうね。
 
 アコギが切ない音に響いて、でも歌の内容は切なさじゃなくって欲望(苦笑)
 いつか時間をかけて完成させてくれるんじゃないかな?って様子の赤西君でした。


■Sun Burns Down
 昼部ではLAにも中継されてて あちらではノリノリな方々が多かった。
 こっちでも!って思ったんだけど みんな大人しくって...
 つい周囲を気にして ワタクシも肩より上に手が挙げられず、反省。
 ライブだったら盛り上がると思うんですけどねー。
 さっきまで静かだった空間とのギャップがあって すぐに盛り上がれない...。
 それが日本人気質なの??
 歌い終わってしばらくしてから 間違えたんだよ と自己申告してました。

 夜部も やっぱり盛り上がりきれない会場。
 ワタクシも 頭の辺りで手拍子したんだけど 周りが気になって乗り切れず...。
 ごめんよーー、赤西君。と心で叫ぶばかりでした。
 今度も間違えた赤西君。「間違えたーーっ」と叫んでました(笑)

 この曲も、TEST DRIVEと同様に配信限定みたいですね。
 Producerさんがネットでサンプルを公開してますが アレンジがだいぶ違ってました。
 一緒に入った仁友さんも、この曲 いいねーー♪ とお好きな様子。
 イベントで披露されたバージョンの方がサンプル版より聴きやすくって、好きだなぁ。
 

■Seasons
 PVには未収録だった内容を 曲前 モニターに流してくれました。
 相変わらず 仲の良いカトリーナちゃんと赤西君。
 撮影に遅刻した赤西君。「今朝、問題発生。起きれませんでした:と。おいっ(笑)
 2人でパスサッカーもしてました。どっちのボールを使う?とか話して。

 昼より夜の方が声が安定して出てた印象。でも、昼も夜も すっごく良かった♪
 ゆえに、CDTV年末SPライブで このパフォーマンスだったら...と残念に思ったりして。


■お見送り
 「めざまし」でも流れた通り、コンサートじゃなくファン・イベントだから...と特別なサプライズ
 最初、「握手を」って提案だったんですけどね、
 さすがに全員に握手ってのは夜部も控えてる状態では無理ですし
 多分、警備的な事もあって イヤモニで変更指示が出たんでしょうね。
 お見送りをします、と。

 もぉ、そんなーー、お見送り頂けるだけで 十分です!
 横5列ぐらいで赤西君の前を通り過ぎるよう並べられましてね、
 少し高い所で椅子に腰かけて 「ありがとうございます」「気を付けて」と。
 お手振りもあり。
 規制退場で ワタクシの席は全体の最後のブロックになりましたので
 15分?30分?結構長い時間を席に座って待ちましたけど そんなの全然耐えられる!
 今までにない至近距離で拝謁しました赤西君。
 すっごく綺麗でしたーーーー

 お見送り後に係員から、特製カレンダーを受けとる手筈だったのに
 赤西君に心奪われて 危うくスルーする所でした(x_x)
 その辺りは係員も心得たもので、「受け取ってください」と(笑)
 使われてる写真は同じですが、昼夜で違うデザインを用意してくれてました


長々お付き合い頂いた方、ありがとうございます。
書き切れない事はたくさんあって、いつもレポって難しいって実感しますけど
少しでも伝われば嬉しいです。

今頃 赤西君 何してるのかなーー?
もうLAに戻ったのかなぁ??
新曲発売美の24日には 現地で動き あるのかな?
もう会いたいよ  なんて泣き言を言って すみません...

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